化石;アンモナイト

8月末のふるさとの旅で・・
城川歴史民族資料館や城川地質館に行った。
民俗資料館には、城川で発見された遺跡や遺物を展示、縄文時代の生活を再現した
ジオラマや8000年前の人骨が見もの。(パンフレットより)
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城川は、日本では珍しい古生代シルル紀の化石や岩石が分布することで
広く知られている。 その特異な地質は、黒瀬川構造帯と名づけられた。
黒瀬川構造帯の謎を通して、地球の成り立ちをわかりやすく紹介している。(パンフより)

孫(小5)が喜んで写真を撮ったり、資料を集めてた。夏休みの自由研究とか・・・

バーバが子どもの頃は、まだ整備されていなかったが、化石がある場所には、
立て札が立てられていて、人がやってきてはトントン、トントン川の岩をたたいていたよ・・
高校生の頃、生物の先生を案内したこともあったような・・・

今回の旅でスケッチいっぱいするつもりで出かけたが・・・描けなかったよ・
親戚と会ったり、知り合いにであったりで、懐かしくて、たのしくて・・
孫もいっしょで~あちこち見たり、体験したりで~愉しかった。
こころに写真とスケッチを~♪ ってことで数枚のスケッチしかないねん。
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by mako-yuu | 2012-09-12 23:17 | 絵てがみ | Comments(0)